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純正ハウジングのある水中デジカメ2008/10/13

水中デジカメ ~純正ハウジングのあるデジタルカメラ一覧表~
http://sunahama.jp/digicame/

を更新しました。

μ1030SWの焦点距離とマクロの撮影距離を間違えていました。
正しくは
焦点距離28-114mm
マクロの撮影距離2-50cm/10cm-∞
でした。
ごめんなさい。


今回から、撮影枚数を追加しました。
CIPA規格の撮影枚数というのがあります。

■CIPA規格電池寿命測定方法
・温度23℃で測定。
・未使用の電池、満タン充電の充電式電池を使用する。
・液晶モニターは常にON状態で撮影。
・光学電動ズームの望遠端と広角端で交互に30秒毎に撮影する。
・ストロボを2回に1回、発光させる。
・電源のON/OFFを10秒ごとに繰り返す。

こんな感じです。

メディアは、一番良い規格のものだけにしました。
SDHCとしか書いてなくても、SDカードも使えたりします。
カタログなどでご確認下さい。


買う予定はないけれど、今買うとしたら・・・
μ1030SWPT-043でしょうか・・・


   

水中デジカメ

コメント (4)

★:

中学生の者です。
綺麗な待ち受けが欲しくて、このサイトに来ました。
本当に素敵な画像ばっかりで最高です!
泡の画像を眺めて癒されています。
カメラの事とかはよく分らないんですけど、
凄く格好良いです!
お礼を書く所が無かったので、
ココに書かせて頂きます。
ありがとうございました!

ねこぞう:

 「一覧表」を以前からたいへん参考にさせてもらっています。各メーカーの製品を横断的に、しかもわかりやすく比較できるのがすばらしい!今後も更新に期待しております。
 最近は、広角レンズ付きのカメラが増えたのはいいのですが、私の好きな単3型電池の使えるカメラが少なくなってしまったのですね。海外でのことも多い水中撮影では、特に単3型対応が有利と思うのですが…やっぱり私が古いんでしょうか。
 このサイトが力となって、ユーザーの声がメーカーの製品開発に反映されるようになることを期待します。

sunahama:

ねこぞうさんこんにちは、

お褒めのことが有り難う御座います。

素人が手作業でやっているもので、
へんてこな間違いがあるかもしれませんが、
これからも宜しくお願い痛いします。


単3電池ですが、私も同感です。

しかし・・・
コンパクトフラッシュがSDカードへ置き換わったように、
小型化していく上で、リチウムイオンへの流れは、
仕方がないような気もしてきました。


でも、確かに海外とかは、
単3電池かなという気もしますけれど、

予備を買うにも、
メーカー専用充電池は高いですよね・・・。

今すぐ出来ることは、
性能のよさそうな互換充電池を
探しておくと言うことくらいですかね。

sunahama:

★さんこんにちは、

待ち受け画像のほうは、
最近、更新していないのですが、

褒めて頂いたので、
更新しようかなと少し思い始めました。

これからも宜しくお願いいたします。

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2008年10月13日 20:35に投稿されたエントリーのページです。

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