伊豆の海中待受
初心者ダイバーの気持ち ~スキューバダイビングの不安や疑問~
ダイバーになる前 ダイバーになる時 ダイビング費用計算
沖縄 ダイビングログ 伊豆の海中壁紙
水中デジカメ 器材 最近のblog
アクセスランキング 耳抜き 前のblog

メイン

7月のログ アーカイブ

2007年7月 9日

2007年7月6日(金) 慶良間のダイビングログ




ケラマ26  2007年7月6日(金)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2007年7月6日(金)ケラマ晴30℃南西-弱28℃30m5mmスーツ

皮膚限界


日焼けは途中からタオルをかぶって日光を防いでいたので、
火照りは冷めたのですが、水ぶくれ一歩手前みたいのができてしまいました。
かかとに靴擦れが出来てフィンキックのたびに痛いです。
赤ちゃんみたいだけれど、汗のかき過ぎで汗疹が出てきてしまい、
ウエットの擦れも出てきて、もう皮膚が限界な感じです。

洞窟

洞窟の壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】 洞窟の壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

キンメモドキもそうなのですが、今回の洞窟も何度も見ています。
まったく同じポイントで去年と同じような景色なんでしょうけれど、
見るたびに感動してしまいます。
上から差す光がとても幻想的で、
「鉄板」と言う感じの洞窟です。

洞窟の壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】 洞窟の壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

日本のクマノミ制覇


今回撮った写真を見てみたら、
普通のクマノミ、

クマノミの壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

ハマクマノミ、

ハマクマノミの壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

カクレクマノミ、

カクレクマノミの壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

ハナビラクマノミ、

ハナビラクマノミの壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

セジロクマノミ、

セジロクマノミの壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

トウアカクマノミと、

クマノミ(子育て中)の壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

6種類のクマノミを撮影出来ました。


クマノミの事を調べていたら、
日本では6種類のクマノミが見られるらしいです。
と言うことは、全種類制覇です。
しかも、今の時期は卵を見ることができて、
今日は卵の中の稚魚の目が見えました。
慶良間は凄いなぁ




この日撮影した壁紙費用


7月のログ , 2007年のログ , ケラマのログ

2007年7月5日(木) 慶良間のダイビングログ




ケラマ25  2007年7月5日(木)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2007年7月5日(木)ケラマ晴30℃南西-弱28℃30m5mmスーツ

台風発生!


台風3号が発生と言うのを聞いて
船は?飛行機は?と
戦慄が走ったけれど、
すぐに消えてしまった模様。
なんだろう。誤報?

浅いポイント


慶良間ではわざわざ深いところに行かなくても、
シュノーケルでいけそうなポイントを潜ると言うのが結構楽しいです。
潜っているところを水面からシュノーケルで観察されるような所だと、
太陽の光がきらきら届いて明るくて、
幻想的とか極楽とか癒しとか和むとか綺麗とか・・・
言葉では言い表せない感じでした。

キンメモドキだけと思いきや

キンメモドキの壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

根にキンメモドキだけが沢山泳いでいると思っていたら、
伊豆の海で有名なネンブツダイの小さいのが結構混じっていました。
スズキ目スズキ亜目ハタンポ科キンメモドキ属キンメモドキ
スズキ目スズキ亜目テンジクダイ科テンジクダイ属ネンブツダイ
親戚みたいな感じなのでしょうか・・・

クロホシイシモチの壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】




この日撮影した壁紙費用

7月のログ , 2007年のログ , ケラマのログ

2007年7月4日(水)  慶良間のダイビングログ




ケラマ24  2007年7月4日(水)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2007年7月4日(水)ケラマ晴30℃南西-弱28℃30m5mmスーツ

日よけのためにタオルをかぶっていたら背中の日焼けは、
だいぶ落ち着いてきて火照りはなくなってきました。
でも、まだ皮膚がカピカピしている感じです。
沖縄の日差し恐るべし・・・。

ユカタハタ

ユカタハタの壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

気が向くとキンメモドキを食べているらしい、
ユカタハタはアカに青い点々というカラフルで綺麗な感じで、
結構好きです。
普段は泳ぎ回っているのでなかなかうまく撮れませんが、
今回はうまい具合に休憩中のがいたので、
写真を撮りまくりました。

ガーデンイール

ガーデンイールの壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

ニョロニョロしていて何度見てもかわいいです。
しかも、一面ガーデンイールという感じで十分に楽しめました。

残圧計に戦いを挑むクマノミ


クマノミが向かってくるので見ていたら、タンクからぶら下がる残圧計に戦いを挑んでいました。
おそらく、ガラスに映る自分の姿と戦っていたのだと思います。

ホワイトチップ

サメの壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

サメと言うと何かと嫌われてしまいますが、
ダイバーにはとても人気です。
わざわざ穴の中を覗き込んでサメを見たりします。

私は海の中でいかに自由が利かないかということがわかっているので、
泳ぐのに無駄の無い洗練された体に憧れてしまっているのかも知れません。

サメが泳いでいる姿を見るとかっこいいと思ってしまいます。
かわいいと言う人もいたりします。

シャコガイの穴

シャコガイの壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

シャコガイがあるととりあえず写真を撮っているのですが、
穴が開いているのを始めて見ました。
海水を出し入れしている穴でしょうか?





この日撮影した壁紙費用

7月のログ , 2007年のログ , ケラマのログ

2007年7月3日(火) 慶良間のダイビングログ




ケラマ23  2007年7月3日(火)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2007年7月3日(火)ケラマ晴30℃南西-弱28℃30m5mmスーツ

日焼け


焼こうとは思ってなくて、なるべく日陰にいるようにしているのに、
首の後ろから肩にかけて、すでに限界な感じ。
寝るとき、日焼けした部分が熱を持ち大変です。
Tシャツを着たのでは首の後ろが焼けてしまうので、
タオルをかぶることにしました。
やっぱり沖縄の日差しは侮れません。

沖縄に行くときは、「日向で日焼け」なんて考えない方がいいです。

シャコ

シャコの壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

サンゴの下にシャコを発見しました。
写真を撮ろうとすると威嚇されました。
シャコは貝を割ることが出来るパンチを持っているので、
調子に乗ってハウジングあまりに近づけると、
レンズを割られるかもしれないなと思いました。

サザナミフグ

サザナミフグは歯が4本の壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

なんか貰えると思ったのか、
潜っている最中ずっと後を追いかけていました。
近くを泳いでいるので沢山写真を撮ったのですが、
さかなクンが言っていた通り、ふぐの歯は4本でした。

ダツ

クリーニングされるダツの壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

ナイトダイビングで「ライトを人に向けてはいけない」のは、
ダツが突進してくるかららしいのですが、
キンメモドキを見ていたら、
水面付近にダツがホンソメワケベラにクリーニングされていました。
ほとんどやりのような体であんなのに突進されたら大変だなと思いました。
でも、昼間はたぶん安全。

自分もクリーニングされる


ほとんど動かずに、キンメモドキを見ていたりクリーニングされるダツを見ていたら、
マスクをかすめるように目の前をホンソメワケベラ2匹が通り過ぎました。
写真をどう撮るかと、考えていたら、耳をチョコチョコと触られました。
おそらくホンソメワケベラにクリーニングされていたと思います。



この日撮影した壁紙費用

7月のログ , 2007年のログ , ケラマのログ

2007年7月2日(月) 慶良間のダイビングログ




ケラマ22  2007年7月2日(月)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2007年7月2日(月)ケラマ晴30℃南西-弱28℃30m5mmスーツ

アオウミガメ

逃げようとするカメの壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

水族館に通っているので、最近アオウミガメとアカウミガメの違いが分かるようになって来ました。
まあ、体の色が赤っぽいのと青っぽいのの違いもあるのですが、
それだけだと甲羅がコケコケの場合見分けがつきません。
どうも、首の形が違うみたいです。アカウミガメの首は上から見ると三角な感じで短め
アオウミガメはカメっぽい感じでアカウミガメより長め。
で、今回はアオウミガメを沢山見ました。
そのうちの一匹は、食事に夢中で触れる距離まで近づくことが出来ました。

イトヒキアジ

港を泳ぐイトヒキアジの壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】
港の中に何匹かずーっといるみたいで、ボートで港に帰ってくるたびに見ていました。
どうして、こんな体の形になったのか不思議な感じです。

男岩

男岩の壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

男岩は地形がとても綺麗でダイナミックな感じです。
陸の部分も間近で見るとかっこいい感じです。

男岩の壁紙【伊豆の海中壁紙 水中写真を壁紙にしました!】

流れ


男岩は若干流れていて、「泳がなくて楽だな~」と思う反面、
流され続けたらどうしようと言うような「おっかない感じ」もしました。

安全停止


ボートダイビングは海から上がる前に水深5メートル付近で止まって、
体にたまった窒素を抜く安全停止と言うものをします。
ロープにつかまれるところはいいのですが、つかまるものが無いときは、
自分でコントロールして5メートルに止まっていなければいけません。

普通に潜っているときは中性浮力に不自由はしなくなったとは思うのですが、
安全停止のときはどうもうまくいかずに浮いたり沈んだりしてしまいます。





この日撮影した壁紙費用

7月のログ , 2007年のログ , ケラマのログ

2006年7月 5日

2006年7月5日(水)ケラマのダイビングログ




ケラマ21  2006年7月5日(水)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2006年7月5日(水)ケラマ晴30℃南西-弱28℃30m5mmスーツ


今日で終わり


やっぱり台風が来ています。「明日のダイビングは無理です」という宣告を受けてしまいました。
しかも、明日フェリーは出るとは思うけど、万一出なかったら3~4日は渡嘉敷に缶詰・・・。
と言う状況です。安全策をとって今日17:30発のマリンライナーで那覇に戻ることにしました。

一転


本当は明日も明後日も潜ることが出来てノンビリした1日になるはずなのですが、
器材を洗って乾かして梱包して・・・今日泊まる那覇の宿の予約して、
飛行機も予定通り飛ばない可能性があるので、予約の変更をして・・・、と一気に忙しい日になってしまいました。

海の中はやっぱり綺麗


と言う事はおいといて海に潜ったのですが、キンメモドキの群れを見ました。
キンメモドキの群れを見ているといつの間にか、上を見ても横を見てもキンメモドキがいて自分も群れの一員になっているようでした。
しかし、キンメモドキの群れのほとんどは大きい魚の餌になってしまいます。
今回もカスミアジの豪快な捕食シーンを目撃出来ました。一瞬の出来事なので撮影は出来ません。





この日撮影した壁紙
費用


7月のログ , 2006年のログ , ケラマのログ

2006年7月 4日

2006年7月4日(火)ケラマのダイビングログ





ケラマ20  2006年7月4日(火)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2006年7月4日(火)ケラマ晴30℃南西-弱28℃30m5mmスーツ


日焼け


やはり、沖縄の日差しはキツいです。腕と背中から首の後ろが真っ赤になってしまっています。
ウエットスーツのチャックを閉める時、背中の皮膚がバリバリで痛い。
水中では首の後ろがウエットスーツと擦れて痛いです。

マクロ?


慶良間なのにクマドリイザリウオを見に行きました。
イザリウオを見に行くなんて伊豆っぽいなと思ったのですが、

やっぱりワイド


その後洞窟をくぐって光のカーテンを見たりするとやっぱり慶良間っぽかったです。
で、その洞窟をくぐる時にファーストステージをぶつけたりしました。
頭をぶつけなくって良かったです。

デバスズメダイ


キンメモドキが沢山いるポイントへ行こうとしたのですが、
遠泳大会をしていたのでデバスズメダイを見に行きました。
サンゴの周りに沢山泳いでいて、危険を感じると一斉にサンゴの隙間に隠れる行動を繰り返しているのですが、
何度見てもずーっと見てても飽きません。


しかし、白い砂が綺麗です。




この日撮影した壁紙費用



7月のログ , 2006年のログ , ケラマのログ

2006年7月 3日

2006年7月3日(月)ケラマのダイビングログ




ケラマ19  2006年7月3日(月)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2006年7月3日(月)ケラマ晴30℃南西-弱28℃30m5mmスーツ

台風が来ているので砂が舞っていたりするのかなと思っていたのですが、そう言うこともなくとても透き通った明るい海でした。
水中では「伊豆で見たら凄い」と言われる魚たちが普通に泳いでいて、誰にも見向きもされない存在になっていることにちょっと面白さを感じたりしました。

マスクずれる


青い海だ~!!と感動したものの、「アンカー無しのエントリーで素早くエントリーしてください」と聞いて慌て
「横波で船が揺れます」とグラグラ揺れる船でよろけながらエントリーしたら手でマスクを押さえるのを忘れて、
マスクがおでこにずれてしまいました。レギュレターはくわえていたので、何事もなかったようにマスクを直して潜行を開始しました。


しかし、エントリーでマスクがずれたことなんか初めてなので、水中でも動揺は続いていていつもよりも呼吸が荒く落ち着かないダイビングになりました。


カメの食事


今までじっとしているか、逃げていくカメしか見たことがなかったのですが、今日は食事に夢中のカメを見ることが出来ました。
岩に生えた海藻を食べているようでした。

サーモクライン


伊豆で冷たい海水と温かい海水が混じり合っているのは良くありますが、慶良間で始めてそれを体験しました。
実際の温度はよく分かりませんが、もの凄く冷たかったり、暖かかったりでとても温度差があるように感じられました。

ゲロッ


船の上が結構揺れていたので、船に上がった瞬間気持ちが悪くなったりしました。
しかし、あっという間に船が港に着き船を下りたら治ったので、大事には至りませんでした。





この日撮影した壁紙費用



7月のログ , 2006年のログ , ケラマのログ

2005年7月 1日

2005年7月1日(金)ケラマのダイビングログ




ケラマ18  2005年7月1日(金)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2005年7月1日(金)ケラマ晴30℃南-中27℃30m5mmスーツ


ボートで移動中カメの交尾シーンを目撃してしまいました。
カメは海面まで上がってきてするそうです。写真を撮ろうかと思ったのですが、慌てていて撮れませんでした。

アンカー無いの??


アンカーがあるとゆったりと潜れて楽しいのですが、
昨日からなぜかアンカー無しで潜行浮上するようになってしまいました。
アンカー無しで潜る時は合図で一斉にエントリーして
素早く船から離れます。そして船との距離が十分取れたのを確認してから
ガイドさんの合図で潜行します。
これがなかなか緊張感があって、ドキドキしてしまいます。
そう言うところは流れがあったりしてさらにドキドキしてしまい。
海底に着いてからしばらくの間は息が上がってしまっています。
こういうスタイルに慣れることが出来るのでしょうか・・・。

オニヒトデ


ガイドさんはオニヒトデを見つけると潰していました。
2年前は網に入れて土に埋めていたのですが、
最近はその場で潰したり切り刻んだりするようです。
オニヒトデは強くて半分に切ったくらいでは死なないそうで、
内蔵を魚に食べさせて再生出来ないような感じにすると良いそうです。
それまではその様子を見てるだけだったのですが、
オニヒトデが沢山あったポイントがあって、
ガイドさんや常連さんが一所懸命退治している姿を見て自分も退治してみたくなりました。
「退治したくても道具がないな・・・。」と思っていたところ、
ちょうど良いところに
使えそうな死んだサンゴがありました。
それを使ってほじくり出して退治のまねごとをしてみました。
今まで必要性は感じなかったのですが、つんつん棒買っちゃおうかなと思いました。


6/25下調べこの日撮影した壁紙費用


7月のログ , 2005年のログ , ケラマのログ

2004年7月14日

2004年07月14日(水)伊豆海洋公園のダイビングログ






海洋公園22  2004年07月14日(水)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2004年07月14日(水)海洋公園晴31℃西-中19~23℃5~10m5mmスーツ
1.5mmショートジョン


今日も海洋公園は静かでした。


クマノミが卵を育てていました。卵を守るため、
卵を持っていないクマノミよりも凶暴な気がしました。


ベニイザリウオもお腹に卵を抱えていました。



ネンブツダイやクロホシイシモチはオス・メスのペアで泳いでいてオスの口の中で卵を育てています。

じーっと見ていると、たまに口を開け、卵ぽろっと出したりします。

お魚天国


2の根の先っちょはハナダイやらサクラダイ・スジハナダイアジ・イサキ・スズメダイなどが、
ものすごい群れていました。

沖だし


海洋公園では夏の間深いところにある冷たい潮のところで、
沖へ引き込むような流れが発生するそうです。
移動中その「沖だし」遭遇しました。





下調べ7月12日この日撮影した壁紙費用

7月のログ , 2004年のログ , 海洋公園のログ

About 7月のログ

ブログ「初心者ダイバーのブログ」のカテゴリ「 7月のログ」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のカテゴリは 6月のログです。

次のカテゴリは 8月のログです。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。


にほんブログ村 マリンスポーツブログ ダイビングへ